交響曲第2番 (シベリウス)
この曲を聞くとフィンランドに行ってみたくなります
北欧は行ったことがないので
この作品で想いを馳せます
しかしシベリウスがこの作品を作ったのは
温暖なイタリアというから面白いものです
暖かいから手早くかけたそうです
それにしても音で国の自然をイメージさせるって
どんな才能なんでしょう?
この曲を聞くとフィンランドに行ってみたくなります
北欧は行ったことがないので
この作品で想いを馳せます
しかしシベリウスがこの作品を作ったのは
温暖なイタリアというから面白いものです
暖かいから手早くかけたそうです
それにしても音で国の自然をイメージさせるって
どんな才能なんでしょう?
今年初めての鰹です
タマネギがたくさんあるので
水にさらして乗せようと思ってたんですが
ポン酢をかけて食べるより
ポン酢にオリーブ油を入れバルサミコ酢を入れてドレッシングにしました
味は一気にイタリアン
黒コショーとパセリを刻んでトッピング
待望の書籍がようやく到着しました
まだペラペラとめくった程度ですが
末梢神経の細かいことが書かれていて
詳しい末梢神経の絞扼部位なども解説してありますので
臨床上役に立つのは間違いなさそうです
「ようやく届いた」というのは
最初にAmazonで注文したのが2週間ほど前
翌々日に「配達中」の表示が出てたので
ずっとシャッターを開けて待っていました
午前1時まで待っていたのですが結局届かず
翌日配達状況を確認すると
「問題が発生しました」
こんな表示があるのですが
翌日には着くだろうと思って待っていても
表示はかわりません
結局1週間後に返品手続きをしました
その後カードの支払いはそのままなので
返金が確認されてから買いなおそうと思って
結局2週間がすぎました
返金を確認してすぐさま再び購入
今度は翌日にアッサリ到着
確実に届くのがわかっているなら
返品や買いなおしの必要もなかったんですが
具体的な説明がなかったので
面倒なことになりました
その辺に説明くらいしてくれてもよさそうなもんです
待つのは問題ないのですが不安なのはよくありません
縫工筋を習ったときに言われたのは人体の中で最も長い筋肉ということ
「最長筋」という名前の筋肉もありますが
最長筋は一本の筋肉ではなく細かい筋肉が連なる筋肉群ですから
本当に最長の称号は縫工筋のものとなります
股関節の屈曲・外転・外旋と膝の屈曲・内旋が主な作用
やっぱり気になるのは「縫工」という名前
なんでも服を作る職人が胡坐をかいて作業した時
縫工筋が浮き上がって見えたという話がありますが
少なくとも私が胡坐をかいても縫工筋は浮き上がりません
どれだけ力を入れて胡坐をかいたんや!というツッコミを入れてしまいます
私らの仕事で縫工筋が話題になるのは鵞足炎(がそくえん)
縫工筋・薄筋・半腱様筋の腱がガチョウの足にそっくりだということで名づけられた部分ですが
主にスポーツなどでオーバーユースになると炎症が起きることがあります
また縫工筋に奥には伏在神経が通るハンター管が通っており
縫工筋が滑走障害を起こすことで伏在神経が絞扼を受け
痛みやしびれがでることもあります
腓骨神経は坐骨神経から分枝し
総腓骨神経から浅腓骨神経と深腓骨神経に分かれていきます
腓骨神経に損傷や圧迫を受けると脛に痛みやしびれが出たり
つま先が上がらなくなる「下垂足」になることがあります
たまに脛が痛いという方もいて腓骨神経を疑うのですが
腓骨頭の後ろを走行する際に絞扼を受けるか
浅腓骨神経と深腓骨神経に分岐するあたりの筋肉の間で絞扼を受けるケースが多いようです
映画を見たのはホント久しぶり
しかもYoutubeで有料配信を利用するのは初めて
映画はジャズシンガーとして成長していくヒロインと
彼女の写真を撮り続けているカメラマンの物語
シチュエーション的には不倫のストーリーとなるのですが
ヒロインを演じるすみれは石田純一さんの娘さんですから
つい「オイオイ」と突っ込んでしまいそうです
主役は「タッキー&翼」で活躍した今井翼
で、なんでこの映画を見たのかってことですが
ヒロインはジャズクイーンの黒岩静枝さんの弟子という設定
ここで実在する人物が登場しましたが
先週2回お会いしているので本当の本物
そして彼女が登場するシーンが
心が崩れ落ちそうな不安に包まれる主人公たち
ストーリー展開をグイっとまとめ上げる重要な部分
そして彼女の歌のバックのシーンは愛する二人の思い出がつづられます
出演される時間こそ長くはないものの「月のこおり」というタイトルを
「なるほど」とうならせる名シーン
しかも映画ではありながら黒家静枝さんとして自然に語り掛ける
知ってる人なら知っている彼女らしいいつもの口調
本来ならドロドロの愛憎劇になりかねないストーリーですが
主人公の奥さん役の宮地真緒の演技が光ります
とてもきれいな不倫劇に昇華します
劇中にすみれが歌うポップスは監督の堂野アキノリの作品
すごく雰囲気がよくて聞き返しました
いろんなところにきめ細かな作品だと思います
御大層な映画ではありません
わかりやすくシンプルな映画です
だからこその淡々としたストーリー展開に
リアリティーを感じました
(画像:関節可動域制限より)
我々が注目する筋膜を電子顕微鏡でみるとこんな感じになります
シュロやヘチマを思い出します
これらはコラーゲンでできた繊維なんですが
弛緩・伸長によってこれだけ構造に変化がもたらされます
そしてこれらのコラーゲン線維の動きに対し
潤滑油のような役割を果たすのが基質(マトリックス)というゼリー状の液体成分
基質があるからこそスムーズな伸び縮みが可能です
ゼリー状の液体成分は水とヒアルロン酸から成り立ちますが
基質は温度や圧力により形状が変化します
ゲル化(固化)はストレスや冷え、同じ姿勢が続くことで基質が脱水し、ドロドロに固まって筋膜同士が癒着します
そしてゾル化(流動化)は圧や熱が加わると、水分を含んでサラサラとした液状に戻ります
「ゲル」を調べたらコンニャクが例として描かれていましたが
すごくわかりやすい例えですね
「ゾル」の例えは牛乳やペンキが挙げられていましたが
ドロッとはしてますが液体ですね
つまり基質はあまり動かさないとゲル化してしまい
様々な部位の癒着につながります
カチカチに固まった体の中では多くの基質がゲル化しているわけです
だから適当に動かすことでゾルの状態を維持すればいいわけです
Cafe music Stas Venglevski
GWに出かけたアコーディオンのコンサート
久しぶりに興奮してCDも買って帰ったのですが
今回は2枚買いました
それがこちら
以前ご紹介したアルバムはクラシックや現代作曲家によるものでしたが
このアルバムはスタスご自身の作曲
日本でお世話になったカフェやお世話になった人のために描いた音楽
やっぱりお人柄がにじみ出ます
ちょっといい気分になったので
迷わず二枚買いました
買ったのは牛肉のみ
ジャガイモ・玉ねぎ・スナップエンドウは頂き物
今回も肉じゃが専用になった南部鉄器の鍋が活躍
じっくり煮込むとジャガイモがホクホク
写真を撮るとき色合いが悪いと思ったら
ニンジンを忘れてました
ベランダで育てているニンジンはまだ早いので
しっかりと忘れてました
右側は外出時に使っているタブレットです
家でも使っているのですが
とにかく電波の掴みが悪い
電車に乗っているときでもすぐに通信が切断されてしまいます
家の中でもWI-FIが途切れてしまうので気持ちよく使えません
その辺のところをChatGPTに訊ねてみると
格安のタブレットは対応バンドがあってたとしても
アンテナやCPUなどの問題で電波の掴みが悪いとのこと
で、相談してみた結果一年前に買い替えたpixel6aに再度ご登場願いました
pixelにPOVO2.0のSIMを差し替え
アプリをダウンロードしてみるととりあえず問題なく使えそうです
さすがに天下のpixelとは全然違います
しばらくはこれで様子を見ます
昨日は夕方から神戸に行きました
たぶん5年ぶりくらいだと思います
この頃は気軽にでかけることも難しくなっていますので
乗り換えた梅田も2年ぶりくらいだと思います
久々の人込みは慣れてないと大変です
午前中から雨が降る予報でしたが
結局、一度も雨に合わず
帰りは海側から見る神戸の夜景を満喫しました
暖かくなって過ごしやすくなったと思ったら
「すかさず」30℃を超えてきました
一昨日外出したとき朝の7時ごろは長袖でちょうどよかったんですが
帰りは長袖では暑く感じました
30℃を超えたらそりゃ暑いですわ
身体が真夏に慣れていないので
仕事も忙しくなりました
一週間も続けば慣れてくるんでしょうが
今日からはしばらく雨模様
気温は上がりませんが気圧が下がりますので
こちらも身体に障りそうな予感
本書が出たのが20年ほど前の話
当時インパクトの強いタイトルで
この後「~が9割」というタイトルの書籍やドラマがあった記憶があります
今までは流行りものの薄っぺらい内容という感じがして読まなかったのですが
チャラそうなタイトルとは裏腹に奥深い内容に驚きました
人に伝わる情報は言語がたった7%にしかすぎず
非言語の情報が多く伝わるという内容
「見た目」というキャッチ-なワードではありますが
イケメンとかファッション的な要素もありますが
仕草・表情・身だしなみや
声の質・大きさ・テンポなども大きな要素となります
ここで筆者の視点は情報を送る側からの目線ではなく
情報を受ける側を客観的に分析しているというのが本書の特徴だと思います
得てして発信側のテクニックとかではなく
本人さえ気づいていない受け取る側の受診傾向を
劇や漫画の原作を仕事にしておられた筆者ならではの視点が
きめ細かに提示されています
同じ言語で伝達したとしても
その人が信頼できそうな雰囲気を醸し出して居れば
圧倒的に受けての伝わり方が変わるのは我々でも理解できます
お芝居といういわば虚構のお話を観覧者にいかに伝えていくか
そして客の心を動かすことができれば
フィクションであることがあらかじめわかっていても話の中に入っていくことができます
もう一度申し上げると「見た目」とは容姿端麗とはイコールではなく
あくまでもone of themにしかすぎません
むしろ私たちが私たちにできそうな要素に対して気配りができれば
伝わりやすさもかわってくるでしょう
意外に良書だったので驚きました
今月はやるべきことが多いです
GWも終わってヤレヤレって感じですが
それでも予定はいっぱいあります
気温が30℃を超える前に墓参りも行っておきたかったのですが
金曜日に自転車で出かけました
行こうかと思ってたら仕事が入り先延ばしになっていました
大和川の堤防を走るこの風景が好きなんですが
気温が上がりすぎると汗だくになってしまいます
半年ぶりなので草むしりもしないといけないし
これくらいの気温がちょうどいいタイミングです
問題は仏花
墓石が4つもあるのでお花が8つ買わないといけませんが
意外と8つも同じものがそろえてある店がなくて
今回も2種類の仏花を買っていきました
2000年ごろからパリスマッチは今も健在
当時からこういう音楽がすきです
「QUATTRO」とは「4つの」という意味で
彼らのアルバムにはリリースに応じた数字がタイトルになりますので
何枚目かの整理はつきやすいです
大人のポップスという点ではAORの分類になるのでしょうか?
強い主張もなくサラッと歌い上げるボーカルはずっと聞いていられます
いつも親戚から野菜をいただくのですが
早速頂き物のエンドウで豆ごはんを炊きました
ばえる写真を撮るなら豆は別に炊いた方が色どりはきれいなんですが
そこはこだわりません
こだわるのは味の方
いつも剥いたさやを入れて炊きこんだ方が美味しくなります
最近はちょっといいだしパックを使っているので
それも入れると味わい深い豆ごはんができました
グリーンカーテンにする朝顔とフウセンカズラが育ってきました
新芽のうちは虫に食べられる恐れがあるので
大きくなるまでベランダで管理しています
もう少し伸びたらネットの高さに近づくので
もうしばらくはこのままです
今回は遊びで仏花をばらして挿し木しました
セコイ発想ですが
仏花も高くなりましたからね
ダメ元で試してみます
腹膜とは胃や肝臓といった腹部の臓器の全体ないし一部をおおっている薄い半透明の膜を言います
とても分かりやすい図がWikipediaにあったので拝借してきました
ご覧のように腹膜などで形成される腹膜腔により内臓は包まれているわけです
私はほとんどのケースでお腹を触りますが
腰痛の方の大多数が内臓に緊張が認められます
とりわけ消化器系が硬い人が多いのですが
このような図を見るとすごくわかりやすい
というのも緊張は膜を介して連鎖するという考え方があります
だから内臓の緊張が腹膜を通して
すぐ後ろに位置する大腰筋や腰方形筋に当たり前のように連鎖するのだと考えられます
病院だと内臓の話は内科、腰痛は整形外科と分かれますが
身体を一つのユニットと捉えると
内臓の緊張が腰痛関連の筋肉に与える影響の深さを感じずにはいられません
何かと忙しかったGWも終わり
日常生活へと戻ります
しかし五月人形を片付けないことには
完全に終わったとはいえません
出すときは孫の喜ぶ顔を想像しながら飾り付けるので
テンション高く作業ができるのですが
片付けるときはただの面倒な作業になります
ただあと何回飾り付けをするかを考えると
できる限りきちっとやっておきたいです
作業は約1時間
けっこう汗だくになりました
「肩板疎部」という部位があります
おもしろいのは棘上筋腱と肩甲下筋腱の間にある隙間のこと
隙間、つまりは無いのに名前があるということになります
よくあることなんですが隙間でも重要な役割があったり
トラブルが起こりやすい部位だと名前を付けてもらえるわけです
最近やたらと多い腋窩神経痛でもQLS(四辺形間隙)という筋肉の隙間で起こります
この肩板疎部では五十肩で上腕骨の外旋時に痛みが出る場合
肩板疎部で滑走制限が出ることが原因といわれていますし
若い人だと投球障害で炎症を起こす場合もあります
Today & Yesterday スタス・ヴェングレフスキー
GW中に行ったライブの奏者の一人がスタスでした
去年の9月に初めて演奏を聞いたとき惹きつけられたので
今回もまたお邪魔して楽しませていただきました
その時に購入したアルバムがコチラ
クラシック音楽と現代音楽の2枚組
今はアメリカでお住まいだそうですが
かつてはソ連の音楽学校でクラシック音楽を学ばれているので
やはり聴きごたえがあります
ライブの方が強い臨場感があるので
比較すること自体正しくはありません
購入したときサインをいただいたのですが
英語が聞き取れずちょっと焦りました
熱心にアルバムの説明をいただいたはず?です
あらかじめ内容は聞いていたので
そんな感じだと思います
久しぶりにキノコのパスタを作りました
気温が上がるとコッテリよりアッサリの方が食べやすいです
マイタケとシメジをフライパンで焼き色を付けます
コールドスタートであまり触らず焼き色を付けるのと水分を飛ばすことが目的
イイ感じになったらオリーブ油・ニンニク・鷹の爪を入れてアーリオオーリオにします
ニンニクに色がつけばキノコと合わせイタパセを投入
味付けは白だしで和風に仕上げます
パスタと少量のゆで汁で合わせて
仕上げにバター
これで味とコクがつきます
長かったGWも無事終了
仕事自体はそんなに忙しくなかったものの
連日子供たち孫たち妹たちがきてくれたので
気持ちの上でもリフレッシュできました
大人数のご飯を作るのも大変でした
体力的な衰えは否応なしに感じてしまいます
楽しくもありましたが通常運転にホッとしている自分がいます
そろそろ五月人形をかたずけないと…
上のイラストは1901年にドイツの心理学者D.P.ヘーニングが提唱した「味覚地図」です
ChatGPTに描いてもらいました
実は最近知ったのですがこれって間違いだったそうです
こういう感じで昨日まで常識だと信じてたことが
アッサリ覆ることもあるんで科学って面白いんですよ
実際は全体に分布しているんだそうです
そういわれるとなんかそういう感じもしてきました
狂言は一度だけ小学校のとき講堂でやられてるのを見たきりでした
確か演目は「附子(ぶす)」でした
父親が「謡」をやっていたので能の方は多少縁がありましたが
正直狂言は笑える古典芸能ってくらいの認識しかありませんでした
おそらくそんな方も多いとは思いますが
本書はあまり知られていない狂言の内側を分かりやすく解説したものです
狂言を紹介するときに「室町時代の吉本新喜劇」というフレーズは
すっと入ってくる表現です
歴史があるということは我々の生活の中にも溶け込んでいることがあるようで
「果報者」とか「すっぱぬく」の「すっぱ」という言葉も
狂言から生まれたものだそうです
今よりも自由がなく、上下関係、男尊女卑という背景のもとで生まれた狂言は
「笑い」に対する期待が強かったようです
理不尽な主従関係にストレスを抱えて生きなければならない中
狂言では下の者が上の者を遣り込めることで
スカッと爽快な気分にしてくれたのでしょう
長い歴史を経て残ってきた文化にはそれなりの理由があることがうかがえます
それでも古典だけではなく新作もあるそうなんですが
「テレクラ」というのはテーマとしては斬新ですね
もっとも今の時代にはもうテレクラなんて残ってないでしょうけど
古典芸能の解説本なんてともすれば肩が凝りそうな感じもしますが
そこはやはり狂言らしく我々一般庶民にも理解しやすい内容となっております
誰でもそうかもしれませんが
腰痛で苦しむ人は何とかして痛みを和らげるために
いろんなことを試してみるもんだと思います
私自身会社員だったころは
苦しみから逃れるためにいろんなことを試しました
今から考えたらすごいことなんですが
腰椎5番のカウンターストレインに近い姿勢で寝たこともありました
苦肉の策ってたまに大当たりすることがあるのです
それと帰宅してテレビを見ながら壁にもたれて
開脚の姿勢をしばらく続けると少し楽になったこともあります
開脚のストレッチは内転筋を伸ばしているのですが
内転筋とは内股の筋肉群でその名の通り
大腿部を内転させる筋肉です
この仕事に就いてからなぜ内転筋のストレッチで腰痛が軽減したのかを考えました
あくまでも私の仮説ですが
内転筋は大腿部を内側に動かす作用がありますが
左右同時にそれを行うことは脚に対して体幹を安定させる働くがあり
実はそのミッションは腸腰筋がメインとなり共同作業として行われると考えています
だから大腰筋と内転筋には相関関係があり
どちらかの具合が悪くなると一緒に緊張してしまうと読んでいます
実際に人の体を触りだして気づいたのは
腰痛の人は内転筋も固く開脚ができない人が多いということ
大腰筋は腰痛の主役級の筋肉なんですが
激しい腰痛がある人は痛くて大腰筋のストレッチは困難です
だから代わりに開脚で内転筋にアプローチすることで
大腰筋も楽にするアプローチの方が侵襲性も少なくできるわけです
たまにいきなり大腰筋にアプローチできない人がいると
内転筋から緩めると大腰筋にも刺激をいられれるようになることがあります
解剖学では習いませんが一つの作業に複数の筋肉が共同作業をすることが多く
そういうのを利用すればアプローチの選択肢が増えます
World of Music ITALY
このCDを買ったのはずいぶん昔の話
イオンの外でワゴンで1000円で売られていたCD
これを買う何年か前にイタリアにいって
まるっきり素人のカンツォーネをショーとして見せられて辟易した思い出があります
さすがにCDの収録されているのはプロの演奏でプロの歌なので
すごく安心できました
ネットで面白いレシピを見つけたのでチャレンジ
まずはごま油・塩・胡椒・ガーリックパウダーを混ぜ合わせてタレを作ります
長ネギを斜めに切りタレに付け込みます
今度は鶏むね肉を開いて細長く切ります
5㎝程度に合わせて切りタレに付け込み30分寝かせます
あとはフライパンで炒め合わせるだけ
火が通りかけたら豆苗を追加
ネギはトロトロ、鶏肉はしなやか、豆苗はシャキシャキ
食感の個性も豊かでした
とっくにゴールデンウィークになっていますが
今ごろになってだいたいの予定が決まってきたのでお知らせします
4日は家族が集まりますのでお休み
5日は遊びに行くので午後からお休み、午前中の予約はうまっています
それ以外は通常通り営業いたします
五月人形を引っ張り出してきて飾り付けをしました
そろそろ体力的に担ぐのがシンドクなってきました
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