サーカス
初めて聞くアーティストだと思って買ったCDでしたが
何年か前にレニー・クラヴィッツのアルバムを買ってました
これと同じものか別の作品か調べるのも怖いのでそっとしておきたいです
でも一つ覚えているのはとても大人っぽいセンスの曲ばかりで
ただにぎやかなロックではなく
腰を据えて聴ける落ち着いたロックって印象は覚えています
初めて聞くアーティストだと思って買ったCDでしたが
何年か前にレニー・クラヴィッツのアルバムを買ってました
これと同じものか別の作品か調べるのも怖いのでそっとしておきたいです
でも一つ覚えているのはとても大人っぽいセンスの曲ばかりで
ただにぎやかなロックではなく
腰を据えて聴ける落ち着いたロックって印象は覚えています
こういう海鮮丼はいつ食べても美味しいですね
煮切ったみりんに同量の醤油を混ぜすりゴマをたっぷり入れます
そこにマグロをつけてネギも入れ時々裏返します
一時間ほど漬けたらアツアツのごはんに並べていくだけ
あとはたっぷり刻み海苔をトッピングして
適当に漬けダレをかけて完成
下準備さえできればさほど手間もかからず
短い時間で食べられるので楽です
蕪を収穫しました
蕪を育てたのは今回が初めて
もともと小さい蕪の種を買ってきたので
この大きさでも大成功の部類だと思います
この秋は蕪のほか白菜や若ごぼうも初挑戦
まあそれぞれが今のところ上手く育ってくれてるのでひと安心
プランターでも思ったよりいろいろな野菜が作れるので面白くなってきました
100均でカレンダーを買ってきました
卓上用2つと壁掛け用が1つ
ずっと前から100均に行ったときカレンダーを買わないといけないと思ってたのですが
実際に何度か行ってもついつい忘れてました
今回も別の買い物で行ったとき
お店に並んでいるカレンダーを見てようやく思い出しました
慌てて買わなくてもいいと思ってたら
ついつい忘れてしまうものです
昔はいろんなところからカレンダーをいただいて
それを利用していましたが
景気が悪くなってからはどこの企業も作らなくなったようです
2026年まであとひと月あまり
少しずつ準備しておかないといけません
一昨日ご紹介した「ストレスに負けない脳」に
興味深い研究が書かれていました
2001年の日本福祉大学の論文では
7人のボランティアに週三日、30分ずつジョギングをしてもらったところ
12週間後、作業記憶のテストを行ったところ
ジョギングをしなかった被験者と比較して
30%もスコアがよかったそうです
また1999年にアメリカで行われた研究では
ラットを回し車で自由に運動させたグループと
そうでないグループに分けたところ
運動するグループの方が神経細胞が発達していたという結果が出たそうです
もちろん運動も脳の活動で行いますから
脳の機能が向上するのも納得ですが
運動することで賢くなるというのは面白いことです
昭和の漫画では勉強ができる子供は運動が苦手で
運動が上手な子供は勉強が苦手という
ステレオタイプの描写がよくありましたが
実際は勉強も運動も脳の活動の中で行われるものですから
このような研究には合点がいきます
スポーツ選手の大臀筋は大きくて引き締まっています
私もクラブで毎日グランドを30周走らされましたが
そのおかげで大臀筋が異常に大きくなりました
もちろん今は見る影もありません
大臀筋は走るときに足を後ろに引くのが主な仕事
人間の筋肉の中では最も体積が大きいことで有名です
大臀筋の面白いところはそのつながり
反対側の広背筋とのつながりは
身体を斜めに横切るようで
何度か広背筋が硬くて腕が上がらない方に
反対側の大臀筋にアプローチしたところ
腕が上がるようになったことがありました
また大臀筋の停止部には腸脛靭帯も含まれますので
腸脛靭帯由来の痛みの時は大腿筋膜張筋と大臀筋の双方にアプローチします
現代人は多くのストレスを抱えているという人もいます
しかしながらそれぞれの時代において
何かしらのストレスはあるもの
戦争中にストレスがないはずもないし
戦国時代も同様だし
飢えに苦しんだ時代もあったでしょう
「ストレス」という言葉が現代生まれたので
なんとなくそう思い込んでいるのだと思います
高校生のころ生物の授業で「ホメオスタシス(恒常性)」というのを習いました
身体が内部環境を一定に保つ働きのことなんですが
外部環境は頻繁に変化します
一定の内部環境では変化についていけません
ストレスを受けるとそれと戦うか逃げるかをしないとやられてしまいま
いずれを選択してもいつも通りではいられません
興奮して血液の流れを早めたり
筋肉を緊張させておかないと
戦うことも逃げることも急にはできないからです
だからホメオスタシスとは逆の働きであるアロスタシスが作動します
アロスタシスの目的は変化に直面したとき
生体が安定状態を維持できるように困難な状況に対処するエネルギーを提供することにあります
こうやってストレスを浴びた時と落ち着いた時の
身体の機能を変化させバランスをとって生活しています
ところが今日問題となっているのは
日常的に過度なストレスにさらされ続けると
アロスタシスの状況が延々続くと
常にエネルギーを消耗するため疲弊してしまいます
本書はその状況を「アロスタティック負荷」と呼び
どのような変化が生じ
心と体に病気になることもあります
このことこそ大きな社会問題となっていますが
アロスタティック負荷の具体的な体に及ぼす機能
そして対策について書かれた本です
どこかのレビューで「分かりやすく書かれた本」とあったので
読んでみましたが、そこそこ難しいです
当然脳科学がテーマですから
私が理解していない専門用語も多く
なんとなくうっすら理解できた程度です
まあ、一つの知識として覚えておくって感じです
シカゴの18枚目のアルバム
とても分かりやすいですね
1986年のリリースということで
私がまだ若かりし頃の作品です
「ブラスロック」と呼ばれるジャンルは
ロックのアレンジを基調とし、ジャズの要素を加味してトランペットやトロンボーンなどの金管楽器(ブラス)を前面に押し出した音楽性が特徴
ってウィキペディアに書いてました
どちらかというとエネルギッシュな若者のロックというよりも
洗練された大人の音楽って雰囲気です
ベランダから小松菜を大量に収穫してきました
今年は害虫にやられることなく私の胃に収まりました
ごま油をしいて豆腐に焼き色を付けます
それから鶏ミンチを入れ加熱
そこに刻んだニンニクと豆板醤を入れ香りを付けます
小松菜を入れしなっとしてきたら
水・鶏がらスープの素・醤油・オイスターソース・ごま油・片栗粉を混ぜた合わせ調味料を入れて仕上げます
器に盛ってからすりゴマをスリスリ
豆板醤がよく効いていて汗をかきました
中華味の小松菜もなかなかおいしいです
朝一から運転免許の交付のため天王寺警察に行ってきました
今回も自転車で行ってきましたが
迷ったのは服装
朝、散歩しているときに寒く感じたので
出かけるときはじめてライトダウンを着ていきました
もう少し薄手のジャケットを考えていましたが
ダウンで正解
ただ一つ後悔したのは手袋を着用すべきだったと思います
歩くときは感じなかったのですが
さすがに自転車で長時間乗っていてる
手がかじかんで赤信号のときさすってばかり
もう立派な冬ですね
この時期の服装は迷うことが多いです
マイナポータルとの連携にも迷いました
単独で見たら何かわかりづらいですが
上から見た横隔膜と下からのぞいた横隔膜です
息を吸うときに縮むことで肺に空気が入ってきます
この画像を見ればわかりますが
横隔膜には食道裂孔と大静脈孔という二つの穴が開いています
実はもう一つ大動脈裂孔というのが
傘の柄のような部分にあります
大静脈孔は下大静脈が通ります
食道裂孔は食道と迷走神経が通ります
そして大動脈裂孔には下行大動脈、胸管、奇静脈、半奇静脈が通ります
それぞれが重要な器官が通る横隔膜ですが
横隔膜が硬くなるとこれらの器官にもストレスがかかり
様々な不調が起きると考えています
お腹と胸の間に位置する横隔膜は
大腰筋や腰方形筋ともつながり
腰痛の人の多くは横隔膜も緊張しがちです
腰痛の時にくしゃみや咳をしたら腰に響くのもそのせいです
また横隔膜は肋骨の一番下にあるので
横隔膜の緊張は胸郭全体の緊張にかかわってきます
結構無関係のように見える部分でも
多くの組織とつながりがあるので
施術のせいには横隔膜を無視するわけにはいきません
昨日、冬支度をしました
電気毛布を出してダウンを用意して
そこそこ寒さに対処できるようにしました
5℃くらいまで下がるといってたんですが
ふたを開けてみれば最低気温は11℃
そんなに寒くはなかったものの
散歩に出てみれば風は冷たく
やはり冬らしい空
今週は次第に気温が下がるみたいなので
準備はしておく必要があります
油断していると体調を崩しそうなので先手必勝
普段よりも季節の変わり目は気遣いが必要
あまり見る機会はないと思いますが
これはミョウガの地下茎です
4年前にも植え替えたのですが
去年、今年と不作が続きそろそろ植え替え時期だと思い
掘り返したところ地下茎が交通渋滞
10年位前にダイソーで5㎝くらいの地下茎を買ったのが
ここまで成長しました
全部掘り起こして別のプランターにお引越し
この土も何年も触ってなかったので
一度全部さらえて堆肥や肥料・石灰なんかを入れて土づくりしないといけません
収穫したあと春までお休みのプランターが出てくるので
今年は土壌改良に時間を割く予定
資材も買い込んできたので
いろいろやってみます
寒くなってきたのでバジルも採ってきて
窓際で水耕栽培しています
今回何枚か買ったCDの中に前回購入したものと同じ作品があっていきなりガッカリしました
で次に手にしたCDがこれ
ブライアン・フェリーのことは知らなかったのですが
現在御年80歳で70年代からご活躍のアーティスト
ロキシーミュージックと名乗ったそうですが
当時小学生の私の耳には入ってこなかったジャンルです
ギターとドラムという珍しい編成だったそうです
1996年にリリースされたソロ時代のもの
渋くてカッコイイ音楽で独特の世界観があります
「官能の美学を、ダンディズムが極む」とジャケットに書いていますが
独特の色気が伝わってきます
あまりきついアクセントもなく淡々とした曲調は
逆に惹きつけられました
ガーリックライスは好きなんですが
さすがにニンニクのにおいを振りまきながら仕事はできないので
ずっと醤油漬けのニンニクを使ってます
だから遠慮なしにたっぷりニンニクを使うことができます
ショウガと玉ねぎをみじん切りにしてオリーブ油で炒めます
色が変わってきたころにご飯を入れ
塩で味付け最後に香りをつけるために醤油を落として
最後に大量のパセリを混ぜ合わせて完成
さらに盛り付けてから目玉焼きを作ってトッピング
半熟の黄身と混ぜ合わせながらいただきました
タイトルを見たらビジネス書か何かの指南書みたいに感じるかもしれませんが
本書は動植物の生き残り戦略のあれこれが書かれています
暴言になるかもしれませんが
私の見てきた限り「戦略」というフレーズが好きな人は
あまり強くない人のように思います
力量が高ければ「戦略」など考えずとも勝てるでしょうし
自分の弱さを知るからこそそれを補うための「戦略」
そう捉えれば「弱者の戦略」という本のタイトルは至極まっとうなものかもしれません
さて動植物の戦略はかなり奇想天外
それぞれの種がそれぞれ異なる戦略をたてています
目的は生き残ること
実際に生き残っている生物はそれだけで勝利者といえるでしょう
我々が強いとイメージしている雑草は
実は生存競争に弱く
だからこそ他の植物が育たないコンクリートの隙間みたいなところで育つという裏事情
誰もその地位を奪ってこようとはしない「負け犬」の優位性
動かないことで見つからないナマケモノの作戦
しかもエネルギーを消費しないから多くの餌を必要としない
さらに毒のある木の葉を食べるというニッチさ
人間が持つ価値観など吹き飛ぶ戦略は
本気で必死で生き残るためだけに練られた戦略の数々
格好の良さもプライドも欲も人間の弱さに思えるほどでした
昨日のハムストリングの続きみたいになりますが
私自身30年くらい前に腰痛に苦しんだのですが
ハムストリングがすごく硬かったです
ハムストリングの柔軟性を取り戻す方法としては
前屈のストレッチがまず思いつきますね
ところがハムストリングは仙結節靭帯を介して脊柱起立筋と連携することで
腰部に影響することで腰痛を引き起こすのですが
実際にハムストリングと脊柱起立筋とではハムストリングの方が強く
前屈でハムストリングを伸ばそうとすると
脊柱起立筋に響いてしまい
逆に腰痛を悪化させる恐れさえあります
最近では「ジャックナイフストレッチ」といって
立って膝を曲げて両足首を手でつかみ
そこからゆっくりと膝を伸ばしていくストレッチの方が効果的だといわれています
(AIにお願いして作成してもらったイラストです)
この方法だと膝を伸ばすのに大腿四頭筋が働き
同時に拮抗筋であるハムストリングが相反抑制が働き
ハムストリングが弛緩しやすくなるという理屈です
この方法だと腰に負担はかからないので
前屈よりも安全というわけです
最近マイナーな筋肉の話ばかりしてましたので
今日はメジャーな筋肉のご紹介
ハムストリングは大腿部の後ろにある大きな筋肉です
内側に半腱様筋・半膜様筋、外側に大腿二頭筋の総称です
これらの筋肉は骨盤の一番したの座骨結節から走行し
半腱様筋は脛骨粗面内側、半膜様筋は脛骨内側顆・斜膝窩靭帯・膝窩筋の筋膜に停止し
大腿二頭筋は腓骨頭に停止します
ややこしいのは二頭筋だから奥で二つの頭があり
短頭は大腿骨中央部三分の一の粗線外側唇にも起始部があります
まあ、とにかく覚えるのが厄介です
今回ハムストリング全体で話を進めているのは
これらの筋肉は全体的に股関節と膝関節をまたぐ二関節筋というところがポイント
股関節を伸展し、膝関節を屈曲させるというのは
歩くときや走るときに地面をけり前に進む動作に大きくかかわるからです
だから単独ではなく臀部では大臀筋と連携し
膝では下腿三頭筋と連携することで
力強い動作が可能となり
またこれらの連鎖は歩くという動作を円滑にできるわけです
ハムストリングに関しては言いたいことが山ほどありますが
私が仕事で体を触る際に
ハムストリングが硬くなったり弱体化すれば
腰痛か膝痛になるものだと推定が働きます
実際に高齢者になるとハムストリングが衰え
歩き方がギクシャクしてくると
こういった痛みが出てくるものです
私が常々ウォーキングを推奨しているのは
ハムストリングが弱ってしまえば
明るい高齢者の生活は望むべくもありません
もう一つ申し上げておきたいのは
二関節筋の特徴なんです
単純に二つの関節を動かすだけではなく
拮抗する二関節筋とも連携して
それぞれが動きに応じて収縮する部位が少しずつ変わることで
さらに動きの細かいところまでコントロールすることが可能になります
この場合大腿四頭筋(大腿直筋)が拮抗関係になりますが
主に同じく二関節筋である大腿直筋と連携するところも重要なポイントです
その存在は知っているもののあまり気にならないのが小腰筋
メジャーな大腰筋の前を走行する細い筋肉です
基本大腰筋と同じような動きをするものの
停止部が腸恥筋膜弓という腸骨についているのが特徴です
さらに一番大きな特徴といえば
小腰筋はない人も結構いるらしく
40%~60%というほぼ半分の方が小腰筋がないというのが特徴かもしれません
まあ、結局はさほど重要性がなければ退化してしまうというのが生物の常
一応、小腰筋がなければその分を大腰筋が負担しなければいけないことから
腰痛になりやすいとか疲れやすいという解説もありますが
どこまで影響があるのかは不明です
愛用のパーカーボールペンです
30年近く使っています
インクの出が悪くなったので
久しぶりにインクの交換をしました
前に交換したのが前職の時だから
26年ぶりということになります
前職の時は伝票を書いたりしてたので
ボールペンを使う頻度も高かったのですが
今ではボールペンを使う機会は限られてますから
26年もインクを替えることがなかったわけです
でもどうせ使うならいいものは書き心地が全く違います
長く使いたいものです
珍しいこともあるもので
中古CDを110円で買ったにもかかわらず
送られてきたのは未開封の新品
開封したものを再び包装した感じではなく
なぜか本当の新品
あまり人気のない人ならともかく
800万枚ものセールスを記録した人気アルバムですから
まあそれ以上の詮索は不毛なのですが
聴けばとてもいい作品だと思いますよ
媚びることのないオルタナティブロックはパワフルさと切なさが入り混じる感じ
訴えかける力のあるボーカルはいいですね
めったに使う機会がないスキレットもこの時は大活躍
デミグラスソースにマイタケとマッシュルームを入れて煮込み
焼きあがったハンバーグを投入してしばらくグツグ
見た目は本格っぽい煮込みハンバーグの出来上がり
最近話題の環境浄化微生物資材「えひめAI」を作ってみました
「えーあい」と読むのではなく「あい」と読むそうです
「えひめAI」とは、愛媛県産業技術研究所が開発した環境浄化微生物資材で
酵母菌、乳酸菌、納豆菌などで培養されたもの
ヨーグルトと納豆とドライイーストと砂糖を水に溶かして発酵させている途中です
なんでも面白そうなことがあれば首を突っ込んでみたくなる性格なんで
試しに作ってみました
一週間ほど発酵させたものを希釈して土にかければ
フカフカの土に変わるという優れもの
まあお遊びの範疇ではありますが
毎年使いまわしの土ではだんだん肥沃な土から遠ざかるばかり
ここ数年、堆肥を作ったり発酵資材を用いたり
いろいろ試すうちにえひめAIにたどり着きました
昨日はBluetoothが使えなくなっていろいろやった結果
何とか持ち直して直ったのですが
今朝、再起動したらまた使えなくなりました
バイオスまで引っ張り出してきて試しているものの
一向に良くなる気配がありません
朝早くから悪戦苦闘しているうちに
ChatGPTの無料使用が限界まで来て立ち往生
せっかく買ったアダプタが逆効果になっているみたいです
このパソコンを買って数か月
中国製のは何かしらの不具合は予想してました
まずブラウザを開いたときスクロールバーが表示されないことがしょっちゅうあって
そのたびにページの更新をします
設定を変えてみても全く変わらず
このパソコンの癖として認容しています
むしろ困ったのはBluetoothが不安定というか脆弱で
頻繁に途切れてしまいます
最近はたずねたいことがあればChatGPT先生に頼ります
まず設定を変えてみたのですが効果なし
結局、写真にあるアダプタを購入
すると見違えるように感度が上がりました
ChatGPTの回答によればミニPCにはよくある現象だそうです
まあまともなパソコンの三分の一程度の価格なんで
よほどのことがない限り妥協はするつもりです
生姜を収穫しました
今年も豊作です
例年11月の後半は12月上旬に収穫作業をしますが
今年は試してみたいことがあって早い目の収穫となりました
空いたプランターに茎や葉を刻んで入れ
発酵資材と米ぬかを入れて上から土をもって
水をかけました
こうすると2週間から1か月くらいで
すきこんだ残渣が微生物に食べられて堆肥になるという寸法
さきに里芋の茎や葉も入れておりましたが
堆肥づくりの作業第一弾は完成
のちに2株残っている里芋も収穫して
第二弾をする予定です
さらに生姜を掘り起こしたプランターに蛎殻石灰と堆肥を入れ
茗荷の植え替えも予定しています
でもその前にコガネムシの幼虫がいたので
残っていないかの捜索をしないととんでもないことになりかねません
さて収穫した生姜ですが
我が家では毎朝、生姜をすりおろして紅茶に入れて飲んでいます
これを始めたのは亡き母親でしたが
その習慣は続きます
先日、運転免許証の更新に行ってきました
ここ3回は更新場所が連続で変わりました
今回出かけたのは天王寺警察、前回は移転したばかりの平野警察
そして前々回は移転前の平野警察
ずっと同じ感じで更新してきたのに
ここにきて変更続きだと流れが読みずらいです
こういうのって落ち着かないんですよね
しかも今回はマイナ免許に変えることもあったんですが
手続きそのものも機械操作があったりと
戸惑うことばかり
講習もオンラインで受けようと考えてたら
マイナ免許の初回は現地で講習を受けないといけなかったので
段取りがかなり変わりました
たぶん次回の更新では実技講習も受けないといけないので
またいろいろ変わってくるだろうと予想します
ペットを飼うときでも子供のころは変化に順応しやすいですが
年をとればとるほど変化に弱いといわれます
まあ、私も立派な高齢者ですから変化に弱いのでしょう
高齢になると経験も多い分だけ
経験則に従う傾向が強いのでしょう
年々環境の変化が少なくなっている分
急に何かが変わると頼るべき経験則がなくなり
脆くなるのでしょう
来月再び天王寺警察にいって
マイナ免許の手続きをしないといけませんが
また戸惑うことがたくさんありそうです
落ち着いていこや~~
例によって何の情報もなしに購入
最初は典型的なロックバンドだと思っていたら
途中でブルースになったりカントリーっぽくなったり
結構変幻自在な音楽が妙に面白く聞いていました
夏場よく食べたそうめんも涼しくなれば選択肢に入ってきません
そんな中面白いにゅう麺のレシピを見かけましたので作ってみました
手羽元を水からじっくり煮込んでスープを取ります
そこに鶏ガラスープの素を少し足して
醤油・酒・みりんで味付けして冷めるまで待ちます
冷めた後に手羽元をほぐして骨と肉を取り分けます
その間に茹で卵を作っておいて
あとは食べるときにスープを温めなおして
麺を湯がいてから水で洗って今度は熱いスープに投入
麺とスープを器に入れて
鶏肉とゆで卵と三つ葉をトッピング
ラーメン味のにゅう麺ってところですね
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