出張
昨日の夕方から南紀は田辺まで来ています
仕事がメインです(キッパリ
深く追求しないでください・・・![]()
機会があれば随時アップしていきます。。たぶん
というわけで腰痛館和歌山出張所(臨時)におりますので
大阪本店?はお休みです
コメントのレスも少し遅れると思いますがよろしくお願いします
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昨日の夕方から南紀は田辺まで来ています
仕事がメインです(キッパリ
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大阪本店?はお休みです
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我々の仕事は治療ではありません
法律上でも治療行為を行えるのは医師に限られ
それ以外の者が治療行為を行うと医師法違反でお上にしょっぴかれます
法律上そうなっているからという理由からではなくて
実際上、私には人の疾病や怪我を治すことはできないと思っています
だから「治療」ではなく「施術」と呼ばれます
私の施術というのは基本的に単なる刺激にすぎないのです
上手く施しても、そうでなくとも刺激以上ではなく、またそれ以下でもありえません
ただその刺激を上手く使えば、人間が本来持っている治ろうとする力に刺激が加わり、あたかも昼寝していたそういった能力が目覚めて、再び仕事を始めることによって治る方向に身体が機能し始めるのです
これを自然治癒と呼ぶのですが、人間は本来何もしなくても治ろうとするのが自然です
ところが身体のリズムが崩れたりすることによって一時的にその能力が発揮できないこともあるのです
そういうときにこと我々の出番がきます
もちろんその人が持っている能力を超えて、素晴らしい結果が出るはずもありません
だからこそ年齢やその人の体力などの要素で個人差もあるわけで、決して私が下手なのではありません(笑)
ましてや治癒にかかる時間は絶対に必要であって最短距離をとることはあっても、短縮できることはありえません
膝の擦り傷を今日中に治せといわれても無理なのはご理解いただけるはずです
あくまでも治癒というのは身体の内から治るものであり、自然発生的なものです
外部から何らかの刺激を受けることにより治癒に対する機構が活性化されたとしてもその本質は変わりません
「治療」のように直接の原因を取り除いたり、(細菌やウィルスを)退治することはできないわけです
どちらがいいとかの問題ではなくどちらも必要なもので、ただ個別的な事例においてどちらが適切かを選択する必要があるのではないでしょうか?
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ルミナリエ最終日でにぎわう元町の駅から人ごみをかわして反対側に進むとそこには喧騒はありません
静かな街並みの中で元町のジャズバーJUST IN TIMEだけは盛り上がります
札幌からスージーこと黒岩静枝さんがやってきました
結局何枚か撮った中であまりブレてないのはこの一枚のみ
しかも顔が写ってへんし・・・![]()
いきなりドンと迫力の歌声で幕開け
やっぱりこの方のライブは違いますわ
右にあった物を左に動かすかのように、心が動いてしまいます
ドラムの東さんとの掛け合いもテンションが上がります
お客さんとして見に来られた関西ジャズ協会会長の大塚善章さんもピアノで友情出演
神戸のジャズクイーンCYNDIも特別参加
メチャクチャ盛り上がりました
さあ。。これから季節外れのお祭りが始まります![]()
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数年ぶりにセミナーに出かけてきました
クラニオセイクラル・ワークの上級編ということで
普段使う技法とはまったく違う種類のものでした
本で読んだことがある技法も一部ありましたが
実際にやったこともなければ、見たこともありません
この世界、知識として知っているだけの生半可な技が具体的に効果を発揮できるほどお気楽なものではありません
何度も練習を重ねて、さらに実践で何度も使い
何年かたってはじめて自分の持ち技になるもんです
だからこういうところに参加して仕込みをしてみたかったんですよね
もちろんレクチャーする方が中途半端な人であれば時間と金の無駄になるわけですから、セミナーの数は山ほどあっても信頼に足りる人はなかなかいません
今回は同門の実戦経験豊富なベテランの先生がなさるとあって
そういった心配はまったくありませんでした
しかしクラニオワークも様々な技法があるもんです
今まで使ってきた頭蓋のみならず顔面のそれぞれの骨とリンクさせることによって活性化を図ることもできるんです
実際に練習してみるといつもと勝手が違い戸惑いみたいなものもありましたが
次第に雰囲気に慣れたか落ち着いてできるようになりました
普段からやるばかりでやってもらう機会はまったくないのですが、人からやってもらうのも自分の技法の尺度にもなるのでうれしかったです
同時にとかく自己満足に陥りやすい自分の技に対する客観的評価もしてもらえるのでありがたいです
クラニオセイクラル・ワークはとにかく奥行きの広い技法です
バイオメカニクスとしてやるのか、バイオダイナミクスとしてやるのかで本質も変わってきます
いずれまた機会があればそういった部類のセミナーも受けてみたいですね
しかし谷四までチャリは走りごたえがありました(笑)
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今月のテーマは「測定と評価」
近代スポーツにおいてはデータが重要なウェートを占めます
「敵を知り己を知れば百戦危うからず」といいますが
相手のみならず自分の評価もきちんとできないといけません
ともすれば主観的評価のみに頼りがちになりますが
意外に客観的な評価と違いがあることもあり
間違った練習方法を正しいと思い込んでやっていることもあります
当然的外れなことをやるロスもありますが、怪我の危険性も付きまといます
「なぜ測定と評価をするのか」という命題をまず考えないといけません
測定のための測定になってしまうと本末転倒です
最初に目的があることが大切なようです
それでもカンや経験をないがしろにするんではなく
それらさえも科学的な評価ができるようになると面白いでしょうね
データというのは運動自体の評価のみならず多岐にわたるようです
栄養面でも大切なんですね
いつも覚えたい項目はアンダーラインを引くのですが
次第にカラフルなページになり思わず学生のころを思い出しました(笑

何を勘違いしたのか「手の内」ではなく「手打ちうどん」のお話でスタート
冒頭からうどんの作り方の説明が・・・
その後どんな展開になるのか? 乞うご期待![]()
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WIZARD OF OZONE~小曽根真ベスト・セレクション
ジャズピアニスト小曽根真のベストアルバム
ジャズピアノってこんなに高尚な感じだったかな?
そんな感じが漂う演奏です
一曲目の「ブラック・フォレスト」がクラシックに聞こえたりするんですよね
このピアノソロは最高ですね
二曲目の「ララバイ・フォー・ラビット」からはトリオでジャズらしい演奏が楽しめます
後半になると尻上がりにテンポが出てきて曲のメリハリも強くなる構成はいいですね
それでもくどさはなくスッキリしたジャズがいいですよね
気負わずきれいな音楽の印象が強いアルバムです
できれば夜のBGMとして聞きたい一枚です
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登場するときには必ずスヤスヤ眠る佳寛(よしひろ)ちゃん
「寝る子は育つ」といいますがはっきりとした根拠あるそうです
成長ホルモンは睡眠中に分泌されるそうで
健やかな成長にはきっちりとした睡眠をとることは不可欠です
なんでも4~5歳頃の分泌が一番多いといいますが
身体や脳の発育が一番盛んな時期だそうです
それでも目が覚めたらひとりでいるのは嫌なもの
相手をしてくれとねだります
そうなると子連れ狼拝一刀のごとく片手で抱いて片手で施術という離れ業を披露します
ただ白衣の袖がつゆだくよだれ攻撃だけはご容赦願いたいのですが![]()
ひとりで遊んでいると類まれなる柔軟性を見せます
どうやら彼は自分の足の指を吸うのがお好みのよう・・・
ただ勢いあまって自分の顔に蹴りを入れたりするのはご愛嬌
なかなか器用な一面を見せてくれます(笑
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これが私愛用のリュックです
アニエスbで一番大きいサイズのを買いました
もうずいぶん使い込んでいるのですがおそらく5~6年になるかと思います
自分なりにけっこうセンスのいいデザインだと思うのですが
最近ではリュックを使用すると婚活ではずいぶん不利だとか・・・
幸いにして結婚しているので婚活をする必要はありませんが
大学のころからリュックをトレードマークにしている私としては聞き捨てならぬこと
そこで少し反論をさせていただきましょう
ひと昔前、バブルの時代にはセカンドバッグが流行りました
多くの男性諸氏がブランド物のセカンドバッグを持つのが当たり前で
バッグの中から取り出すのはヴィトンの財布というのが定番でした
ところがある程度一般的になると逆に没個性になり
セカンドバッグを持つこと自体センスがないという象徴になり
今度は一転してセカンドバッグを持っていると古いという評価をされるにいたりました
私も昔はファッションギョーカイに身を置いたのですが
流行というのは流行りかけがお洒落で流行った後から追随するとダサいという評価を受けます
そういう流れを作ることが我々の仕事でもあったのですが
サーフィンのようにスイスイと波に乗っているとカッコいいのですが
少しでもタイミングを間違うと同じことをやっていても反対の評価を受けます
おそらくリュックも一般化しすぎて十把一絡げみたいな感じになり
多くの女性からNGを賜ったのではないでしょうか?
今の情報がわからないのですがおそらく次に来るべきものがまだ見えてこないから
セカンドバッグもダメ、ウエストポーチもダメ、大きなバッグもダメという状況になっているのでしょう
で、何ならOKなのかと聞けば彼女たちもわかっていないんじゃないですか?
実理性からリュック派から反論が上がっていますが
全部ダメとするだけでは救済の余地がありません
次の流行りもいろいろ仕掛けは打たれているんでしょうが
ヒットになる決め手に欠くというのが現状じゃないですか?
まあ数十年間リュック派の私としてはあまり興味がないのですけど・・・
それはそうと私自身も感じているのはリュック愛用派にも利便性ばかりを追い求めファッション性を考えない人も中にはいて、そういう人たちのイメージが全体像として膨らんだ結果もあるんじゃないかと思うんです
要は何を持ってもセンスよくオリジナリティーがあれば流行だけに流されないと思います
ちょうど私のように・・・![]()
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1万件目のコメントに続きます
今度は積み重ねた記事の数が2000件を数えました![]()
ココログから与えられたご利用可能なディスク総容量は2GB
現在の使用量はその47%を超えました
とりあえずあとこの倍まではいけそうです
いましばらくお付き合いのほどを・・・m(_ _)m
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